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  1. 共栄大学研究論集
  2. 18号

多国籍学生チームのPBL におけるカルチャーマップとチームパフォーマンス指標に関する研究

https://doi.org/10.15067/0000000607
https://doi.org/10.15067/0000000607
04dd156a-e0b8-44d4-8ce1-f24310ce9fc3
名前 / ファイル ライセンス アクション
KJ01018-049.pdf 多国籍学生チームのPBL におけるカルチャーマップとチームパフォーマンス指標に関する研究 (2.9 MB)
license.icon
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2020-03-24
タイトル
タイトル 多国籍学生チームのPBL におけるカルチャーマップとチームパフォーマンス指標に関する研究
言語 ja
タイトル
タイトル Study on Culture Map and Team Performance Indicators in PBL of Multinational Student Team
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.15067/0000000607
ID登録タイプ JaLC
著者 平林, 信隆

× 平林, 信隆

ja 平林, 信隆

ja-Kana ヒラバヤシ, ノブタカ

en Hirabayashi, Nobutaka


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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 多国籍チームを有効に機能させるためにはその多様性の源泉となるチームメンバー個々が持つ「文化の指
標」を把握することが重要である。そして,それを組み合わせて,チームメンバーと向き合うことで,チー
ムは文化の違いによる混乱を乗り越え,チームパフォーマンスを引き出す可能性が出てくる。
本研究では大学のゼミにおける多国籍チームのPBL(Project-Based Learning)実験を通じて,多国籍チー
ムの持つ多様性を「文化の指標」で定量的に測定し,プロジェクトのステージごとにおけるコンテクストを
質的に解釈し「パフォーマンス指標」にどのように影響を及ぼすのかを定量的に測定した。「文化の指標」
としてはカルチャーマップ(Mayer,2014)を,「パフォーマンス指標」としてはチームパフォーマンスメジャ
メント(Michael, 1997)を使用し,チームパフォーマンスを最大化させるための仮説を構築し,質的に検証
した。
これらの2つの指標を使うことで,異文化適応の各段階における多国籍チームの状況を可視化できた。「ダ
イバーシティ」と「インクルージョン」を体験するPBL の観点からも意義のある成果が認められた。
言語 ja
書誌情報 ja : 共栄大学研究論集
en : The Journal of Kyoei University

号 18, p. 49-63, 発行日 2020-03-31
出版者
出版者 共栄大学
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1348-0596
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA1183870X
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Ver.1 2023-06-19 09:52:19.398793
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