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  1. 共栄大学研究論集
  2. 10号

批評と演奏に於ける表現上の齟齬

https://kyoei.repo.nii.ac.jp/records/100
https://kyoei.repo.nii.ac.jp/records/100
15319759-2a43-403e-9366-b91c04752a32
名前 / ファイル ライセンス アクション
KJ00007779619.pdf KJ00007779619.pdf (786.5 kB)
Item type [ELS]紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2016-06-27
タイトル
タイトル 批評と演奏に於ける表現上の齟齬
言語 ja
タイトル
タイトル Disagreement in the expression in a review and the performance
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 木村, 貴紀

× 木村, 貴紀

ja 木村, 貴紀

ja-Kana キムラ, タカノリ

en Kimura, Takanori


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item_2_title_3
タイトル ヒヒョウ ト エンソウ ニオケル ヒョウゲンジョウ ノ ソゴ
言語 ja-Kana
抄録(日)
内容記述タイプ Abstract
内容記述 批評の立ち位置は、こと音楽に限っては微妙であるといえるだろう。それは作品なりの対象物があって、それを後追いする形で成り立つのがどの領域に於いての批評のあるべき姿なのだが、時間に不可逆的でいて、現れては消えてしまう「音」に由来する演奏会という機会にあっては、批評の対象が無形であるがために共有にはいくつもの条件を伴う。そのような状況下で表現される音楽批評であるが、それでもこの領域に於けるいくつもの役割を担うことで、音楽表現の一形態であることは論を俟たない筈なのに、それに相応しい評価を得られていない。それは西洋近代音楽という作品を、様々な解釈を以て日々「更新する」という演奏芸術の根幹の問題にも起因する。ここでは音楽批評が、健全に機能するために越えなければならないこととは何か、またそうしてどのような音楽においてどのような位置を占める音楽表現足り得るのかを追った。
言語 ja
bibliographic_information ja : 共栄大学研究論集

号 10, p. 255-264, 発行日 2012-03-15
item_2_source_id_1
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA1183870X
item_1695195738535
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1348-0596
item_1695282651323
出版者 共栄大学
言語 ja
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Ver.1 2023-06-19 09:56:13.309430
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